3月26日(水)、宇部市渡邉翁記念館にて春風亭一之輔さんの独演会が開催され、お出かけしてきました。 渡邉翁記念館では、先週の立川談春さんに引き続いての人気落語家さんの独演会。 本当に有り難いことですね。 先週に引き続き、本日もほぼ満席。 宇部市周辺にこんなに落語ファンがいるとは気づきませんでした。
柳家喬太郎さんと春風亭一之輔さんは、宇部市での講演を数年前から毎年開催されていますので、落語人気が定着してきたんでしょうか。 嬉しいことですね。
できれば院長夫婦のような、ジジババばかりでなく、お若いお客さんがもっと増えると良いんですけどね。(^_^)
3月20日の祭日は、院長の大好きな落語家「立川談春」の独演会が宇部市渡邉翁記念館で開催されました。 渡邉翁記念館では、柳家喬太郎さんや春風亭一之輔さんなど有名な落語家さんが講演されていますが、いつも1階席のみの開放。 今回は2階席まで開放され、ほぼ満席。 さすが談春さんですね。 人気の落語家さんの講演が宇部市で聴けるのは、本当に有り難いことです。 演目は「百年目」、「御神酒徳利」の2題でしたが、普通の落語家さんなら途中で打ち切る長い話しを、はしょらずにタップリ3時間。 一人で話し続け。 落語を充分に満喫できた3時間でした。
主催をされた、山口県南中小企業経営者協会の方々にも、感謝、感謝ですね。 できればまた談春さんを呼んでもらえると嬉しいな。(^_^)